2009年07月02日

ウォンテッド次回作!

次回作が決定している事は知ってましたが、まさかアンジェリーナ・ジョリーが続投とはexclamation&question。生きていた?設定なのかなんなのか不明ですが、やっぱり他の女優さん・・・て訳にも行かなかったのかな?自分で想像してみても、他の女優で・・・って浮かばなかったし。ストーリーにもよりますが、私は出てくれるの嬉しいですわーい(嬉しい顔)
記事はコチラ次項有http://www.cinematoday.jp/page/N0018463
posted by ポリ at 18:17| 東京 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | ただの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月29日

巨星堕つ

すでに数日前のニュースになりますが・・・
マイケルジャクソンが亡くなりました。
50歳という早すぎる死です。

Rにとって、思い出深い人・・・そんなレベルではありません。
音楽に興味を持つきっかけとなった人であり
エンターテイメントの素晴らしさを教えてくれた人です。
世間が面白がって様々な報道をしたりしていても
彼を尊敬する気持ちはずっと変わりませんでしたし
実際亡くなる数日前にも、彼のPV集のDVDを流して曲を
聴いていたくらい。
ニュースを見た瞬間は驚いてしばらく動けませんでした。
小さな頃から歌手、スターとしてプライベートもほとんど
無い人生を生きてきたマイケル。
一般人には分からない悩みや苦労も我々には想像もできない
くらいあったと思います。
そんな中でも、素晴らしい楽曲やショートムービーと呼ばれる
見事なPVなどをたくさん提供してくれた事、感謝いたします。
謹んでご冥福をお祈りいたします。

一言言えば、あれだけ事あるごとに面白がって
報道したりしていたメディアが、「ファンの悲しみがよく分かる」
みたいな内容で報道しているのに腹が立ちます。
また、今後当たり前のように「追悼」という名の便乗商品が
次々と発売されるでしょうが、ファンの方々、安易なものに
騙されないようにしましょう!

最後にRが彼の作品で特に気に入っているものを書きます。
「MAN IN THE MIRROR」(「BAD」収録)
マイケルの映画「MOONWALKER」のオープニングとして
流れるバラード曲で、非常にメッセージ性の強い曲で
PVもそのような内容で構成されています。
初めて聞いた時から大好きな曲で当時中学生だったRが
一生懸命英語の歌詞を覚えて、今でもフルコーラス歌えます。
「JAM」(「DANGEROUS」収録)
とにかくカッコいい曲です。PVではこれまたRの大好きな
NBAのマイケル・ジョーダンと共演しています。
アルバム「BAD」で世界的大ヒットした後、久しぶりの
新作で少しぽっちゃりし始めていたマイケルがさすがの
キレと体型を見せ付けてくれた作品でもありました。
「WHO IS IT」(「DANGEROUS」収録)
ちょっと重い雰囲気の大人のバラードですが、曲のメロディと
同じ位PVがとても魅力的です。
ラストシーンでマイケルがたたずむ場所がなんだかとても印象深く、
色んな想いを見せつけられる様です。
「SCREAM」(「HISTORY」収録)
実の妹ジャネットとの共演となった作品。耳に残るノリの良さ
以上にこちらもPVがスゴイです。制作費約7億円!!
宇宙船内での不思議な無重力映像を再現しつつ、二人のダンスが
恐ろしくカッコいい。特に二人で一緒に踊るシーンは圧巻です。
「HISTORY」REMIX
アルバム「HISTORY」のタイトルにもなっているバラード曲
ですが、RがオススメするのはREMIXバージョンです。
元の曲をアップテンポなダンスナンバーにしてあり
初めて聴いた時にホントに涙が出そうな位カッコよかった曲です(笑)。
PVでは近未来(?)のバーチャルマシンで作り出された
熱気溢れるクラブの中でこの曲を楽しむ女性の様が描かれています。

という事で・・・挙げだすと本当にきりが無いので
一般的にスリラー、ビリー・ジーン、BAD辺り以外をあまり知らない
人向けに選んでみました。
posted by R at 02:14| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | ただの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月20日

ヤフーニュースにて

先日ヤフーのニュース一覧で気になる見出しを見つけて
読んでみたところ、激しく呆れてしまいました。
それはRもポリさんも大好きな「ゲーム」に関する記事でした。

開発者が自身のブログで「ゲームが売れない」と書いているという
内容のもの。
そのゲーム会社は「マー○ラスエンターテイメント」という会社です。
今まで数々のオリジナル色の強いゲームを発表している
メーカーで、世間やゲーム業界ではなかなか評価の高い会社のようですが
実はRにはとても印象の悪い会社でもあります。
ちょっとゲーム業界に詳しい人なら知っている話ですが
某有名ゲームをPSPタイトルとして移植して発売した際に
バグだらけのソフトを「仕様だ」と言い張り、買い手やファンを
真っ向からバカにした態度で発売にこぎつけました。
Rとポリさんは「ボ○は小さい」という同社のゲームを遊んだ事があり、
なかなか良く出来た内容だとは思いますが、このソフトでも
どうしてそれに気付かないの?というバグがあります。
で、そこの開発者が新作ソフトのブログで「(最近発売した
タイトルについて)評価はしてもらってるのに、
それに比例した売上げが無い」と書いているのです。
これ・・・何ですか?
公の場でグチですか?
他の評価されているソフトはちゃんと数字は残してる。
「これだけの評価ならこれだけ売れないとおかしい」って
何様なんでしょう。
大体その評価に見合う数字っていくつ?誰が決めてるの?
挙句にゃ、その新作も「ゲームを店頭に並べる為にも
ぜひ予約して買って欲しい」だって。
このご時世、ネットなり雑誌媒体なり情報はどんな所から
でも入るんだから、昔ほど「正しく評価されない」なんて
ソフトも減ってると思います。
いい物はクチコミであっという間に広がるような時代ですから。
「まだ死にたくない」だとか女々しい発言をして
同情を買おうとしているのか、読んでいて腹が立つだけでした。
そんな事書いてる余裕があれば、その分もっと自分の作品を
紹介なり売り込むなりしろ。
個人のグチなら何も文句はありませんが、これをブログという
世間の多くの人が見ている場で書くなんて頭がおかしい。

Rは決めました。
このメーカーのものは今度一切遊びません。
posted by R at 19:13| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | ただの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月05日

アメトーークDVD第2弾!

  

アメトーークのDVD第2弾発売決定!個人的にvol.6は絶対に見逃せないです☆
【収録内容】
□vol.4
 ガンダム芸人VS越中詩郎芸人
 ハンサム芸人
 竜兵会
 特典映像:おぎやはぎ小木名前ゲーム
□vol.5
 出川ナイト
 エヴァンゲリオン芸人
 ひな壇芸人
 特典映像:関根勤一人ものまね
□vol.6
 徹子の部屋芸人
 たいこ持ち芸人
 板尾創路伝説
 特典映像:宮迫と富田靖子
posted by ポリ at 00:56| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | ただの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月11日

トランスフォーマー感想(ネタバレ)


トランスフォーマー リベンジのCMが始まったと同時に、友達が貸してくれたので見ました。勝手なイメージで「見ものはCG」と思ってたけど、そんな事無かった。今、メカをCGでやってもそんなに「凄い!」って感じないもんだな〜と。でも、ロボットアニメが好きな人には、たまらないかも☆
まず、主人公に華が無いのは設定上しょうがないので置いておくとして、全体の感想としては、「ああ・・・、スピルバーグらしいよね」って感じ(苦笑)。『何があってもアメリカの軍隊(兵士)は、最強です!』って映画でした(笑)。無駄にね、アメリカの軍隊の頑張りが描かれてるんですよ、最初から最後まで。そんなに絡んでこなくても・・・と、ちょっと不死身過ぎて引いた。ラストは、絡まなくていいでしょ?的な。
メカ達はアニメ同様、キャラがハッキリしてるので分かり易いです。ただ、出番が少ないんでね〜、もうちょっと出番が多くないと・・・と思った。
そして何より、ラスト!声を出して突っ込んでしまいました。「帰んねぇのぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜!」と(笑)。主人公の護衛役だけ地球に残る選択をしました、感動!ってシーンが入ったので、「ああ、選択させたんなら、他のは帰る(別れる)んだ」。・・・と思ったら、ラスト数年経って「皆で地球でよろしくやってます」的なエンディングが(汗)。オイオイオイ、自分の星に戻りなさいよ〜!と(笑)。住み心地いいよ、地球♪みたいな〜!!!見た人、全員突っ込むと思うわ(笑)。あそこで、選択させた意味は、何だったんだよ!
posted by ポリ at 01:05| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画感想文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月08日

Rのゲーム情報

いつも映画感想ばかりのRですが、なかなか登場すら
できていない状況打破の為、今回は映画と同じくらい
大好きなゲーム情報を。

まずはRとポリさん、共通して大好きなシリーズである
龍が如く」ですが、早くも最新作の製作が発表されました!
ポリさんがまだ「3」をプレーしていないのに・・・。
具体的な内容には触れていない上、タイトルが「4」になるか
どうかも何とも言えないと、プロデューサーがインタビュー
答えていましたが、「キャバクラ嬢役オーディション」が
シリーズポータルサイトで開催されている所を見ると
舞台は現代になりそうです。

「龍が如く」シリーズ公式ポータルサイトはこちらから

そして同じくPS3で発売予定だった「KOF]U」ですが
7/16の発売に決定しました。このKOFはRにはとっても
思い出深いシリーズで、今作の大幅なグラフィック
パワーアップにはとても期待していました。つい先日遂に
ゲーセンで稼働となりましたが・・・初プレーの結果は散々。
この家庭用を手に入れて早く修行したいです・・・。
ひそかに期待していた追加キャラも二人発表!
エリザベートとマチュアです。エリザベートは「]T」の
キャラでいまいち思い入れはありませんが、マチュアは
オロチ編で好きだったキャラの一人なので期待大!
後は発売までにもう少しキャラを追加して欲しいです。
ブルーマリー希望。

「KOF]U」のオフィシャルサイトはこちらから
posted by R at 23:07| 東京 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム攻略記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月30日

琉球酒豪伝説「龍が如くバージョン」


お酒を飲む方にビール
posted by ポリ at 05:22| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム攻略記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする